
Image Converter 3
発売開始
さて、これを観て愕然としてしまったのは私だけでしょうか?
その筋の噂は流れていた(ついでに画像もw)のは知っていましたが、
こんなにも、あっさりと、直球wを投げつけられたユーザの立場は?
裏が完全に取れていませんので、今回は、ソニー様の宣伝でお茶を濁すことに・・・
でもね、これだけは言っておくよ 続きを読む

さて、前回は 29回と5回 。この数字こそが、レイヤーの最後尾にいながらにして、一番存在感を感じさせるS○NYの一つの答えなんです・・・と語りました。
さて、どうも最近このblogがつまらなくなってきた・・・とお感じの貴兄へ。
さて、つくづく思うんですが・・・ソニーさんというのは、商売上手だな・・・と。
さて、今回は、-6- にて、動画再生機能は、当初の計画になかったのでは?と仮説らしきものを立てましたが、何故そのように思ったのかについて触れてみたいと思います。
さて、カタログもいよいよ最後の見開きです。
さて、また前回の予告をぶっちぎりまして・・・今回は、一つの証明をご覧に入れようかと思います。
ここで、カタログの次ページをめくりたいところですが、ぐっと我慢して最後の頁を見てみましょう。
さて、前回の予告通り、明らかに「適切ではない」表現がなされている箇所を見つけましたので、今回は、それをメインに語らせていただきます。
さて、見開きのページです。ここでは、グダグダ言わずに、ビジュアルで訴えて来てますね。もうテレビと音楽ってA41枚づつのスペースで訴えてます。
さて、ようやくカタログを見てみることにします。カタログを見る場合、PDFなどの、データではなく、紙のカタログを入手することをお薦めします。そもそも、紙の媒体を前提として作られていますから。PDFのカタログはコチラから入手可能です。